政宗様2日目です。
以降は、かなりネタバレしてる可能性が高いので、知りたくない方は注意を!!
伊達政宗*2日目(メール有)
【選んだ選択肢】
・盆踊りとかなら
・それに、かばってくれたし
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自分にとって場違いの所に来てしまいすっかり焦ってしまった主人公…。
秀吉くんに挨拶に行くって言われて歩くと謙信様にぶつかっちゃうし、そして舞って見せてねとか言われてるし(>_<;)!!
それにしても帰蝶は性格悪いなーもー(怒)
帰蝶と周りの武将達が主人公を晒し者にしておもしろがってるし(怒)
面白がって色々言われて泣き出しそうになると、政宗様が「悪いが俺もこいつもそのような大会に出るつもりはない、か弱い女性を晒し者にして楽しむような無粋な真似をしたくはないからな。それと帰蝶殿、身分を強調するのは身分以外に誇れるもののない輩がすること。教養の程度が知れる」ってvvv
あぁー…めっちゃお優しいです政宗様っっvvv
にっくき帰蝶め…絶句してるし(笑)そして信長様と秀吉君は必死に笑いをこらえてるしwww
そして帰り道で政宗様に庇ってくれたお礼を言うと、逆に不快な思いをさせて謝るのは俺だって頭下げてくれて…うぅー優しいッスvvv
ところが家に帰るとお母さんは足を捻挫してて、竹継には嫌味言われて主人公を庇ってお母さんがぶたれ、更におばさんからは働けないタダ飯食らいを置いておく理由は無いから明日出て行けって言われてしまい…。
翌日、主人公の代わりに働いてた小十郎のことを聞きにねねちゃんが遊びに来て、事情を話してあげると、今度はそこへ政宗様と小十郎が挨拶に来てくれて…。
けど、様子のおかしい主人公に気付いた政宗様にどうしたって聞かれたけど寝不足で…ってごまかした主人公だけど、そこへおばさんが来て「さっさと出てけ」って言われて、事情を話すことに…。
ねねちゃんが家においでって言ってくれたけど、この先も厄介になるわけにはいかないし、政宗様も尾張では力を貸せることは無いに等しいしで、でも気にかけてくれただけで救われる思いの主人公…。
すると、信長様の言葉を思い出した主人公、大会に出るとか言い出しちゃって、けど政宗様は奥州に帰らなきゃいけないから尾張で面倒は見れないし、大会に出れば見世物になるが後悔はしないかと心配してくれて、けど覚悟の上だと答えるとついて来いって微笑んでくれて、主人公は政宗様達と一緒に米沢に行くことに…。
なんつーかこの主人公、いろんな意味でスゴイ考えッスね(- -;)