夢見る乙女 – 天下統一恋の乱・豊臣秀吉 10日目
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天下統一恋の乱・豊臣秀吉 10日目

この記事は約4分で読めます。

秀吉君10日目です。
 
本日最終日です。
幼なじみ好きの櫻井としては…実にすばらしいシナリオでしたvvv
あ。結果は無事にハピエンでしたvvv
 
以降は、かなりネタバレしてる可能性が高いので、知りたくない方は注意を!!


豊臣秀吉*10日目(スチル2枚有)
 
【選んだ選択肢】
  選択肢なし
 
*=====================*
 
光秀は戦いの後、西国に潜伏し秀吉君への反乱分子を集めながら機会を待ってたんだそーで…。
三成様に戻って秀吉君に伝えろって、全面戦争だって言う光秀。
はぅー…(ノд`)主人公は人質に取られちゃいました。
 
小田原城に戻った三成様は秀吉君に大阪城が光秀に占拠されたことや主人公が人質にされた事などを説明すると、進軍することを決意する秀吉君。
光秀も主人公と一緒に関が原に軍を進めると、光秀の元へ伝令が来て、家康様が秀吉君の軍に合流し、攻撃を開始し、更に政宗様も秀吉君側に付き奇襲をかけているとの知らせが…。
すると光秀が主人公の腕を掴み馬に乗せられて丘へ…そして文で呼び出された秀吉君が来て、光秀にお前が勝つ見込みは無いからもう終わりにしようと言う秀吉君。
すると光秀は主人公の首に刀を近づけ、俺は負けないって言い出し、それを見た秀吉君は「俺の負けだ」と言い、刀を全て投げ捨てて地面にごろんと横になり、好きにしろ、でも主人公には手を出すな…って。
するとこんな女1人のために…って言う光秀。
秀吉君は主人公は何よりも大事な女だって、それに自分が天下統一の志半ばで倒れても、それを任せられる友がいるから心配してない…って大の字になって目をつぶる秀吉君。
すると光秀は刀を収め、主人公を馬から降ろして「その腑抜けた根性、今度相まみえる時までに鍛えなおしとけ」って言い、森に姿を消して…。
な…なんかアッサリですな…www
そして主人公と秀吉君は草むらにゴロゴロ転がってチューvvv
そして秀吉君に「●●、俺と一緒になってくれ、そしていつまでも俺をずっと支えてほしい」って言われた主人公は「うん…私、秀吉君のお嫁さんになる、そしてずっと側に居るよ」って返事すると、強く抱きしめられて「幼馴染っていいなぁ」って真っ赤な顔して言う秀吉君vvv(うんうん。幼なじみはいいよねぇvvv)
そして総大将の光秀を失った西軍は総崩れとなり関が原の戦いは秀吉君達東軍の勝利に…。
 
数日後、大阪城内の芝生の上で空を眺めながら語り合う主人公と秀吉君。
秀吉君が「俺にとっては民を守るのも、●●を守るのも同じ事、特別な存在として守り抜くのは●●だけどな。一生ひいきしてやる」って笑顔で主人公を見つめる秀吉君。
「●●がずっと幸せでいられるように横にいること。それが俺の使命。こうやってずっと…」って頭を抱き寄せられて…。
 
春が近づいた頃、秀吉君との婚約を自分達を良く知る人達は認めてくれてるけど、偉い人達からは認めてもらえず、主人公は一旦里帰りすることに…。
三成様と利家様に別れを告げ、大阪城の門をくぐると、秀吉君が走ってきて「悔しいけど、京の連中が認めるにはまだしばらくかかる、だけど必ず迎えに行く。待っててくれ。」って言われて…。
 
村に戻った主人公は田畑を手伝い忙しい日々を送ってて…。
ねねちゃんからお花見に誘われて、翌日、一緒に向かった先は昔3人で遊んだ場所。
森の小道を曲がった瞬間、風が吹いて桜の花びらが舞い、桜吹雪の中、そこ居たのは秀吉君vvv
「約束通り迎えに来た」って抱きしめられて、そして「花嫁さんの到着ですよ~」ってねねちゃんの声が…。
慌てて周りを見るとそこには、お母さん、三成様、利家様、家康様…と、親しい人が揃ってて、主人公が結婚式に親しい人を呼べないのは寂しいって言ってたからって、内々に結婚式の準備をしてくれてたんだそーですvvv
そしてみんなの前でチューvvv
するとそこへ「はいはーいっ、幸せそうなそこのお2人に、お届けものですよお!」って木箱を持ってハイテンションな梅一さん登場(笑)
その木箱には『結婚祝い』って乱暴な大きな字で書いてあって、この字には見覚えがあると言う秀吉君。
箱を開けると中から出てきたのは葡萄酒で、それは信長様からの贈り物で…vvv
 
信長様、実は生きてたんでしょーか?それとも事前に用意していたとか…。
けど私は政宗様をやったすぐ後だったんでワインに走る信長様を見たばっかりなんスよ…。
…ってことで、信長様は実は生きていて、後のことは秀吉君に任せて、内緒でヨーロッパへ渡ったんだと思います。

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