夢見る乙女 – 天下統一恋の乱・伊達政宗 6日目
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天下統一恋の乱・伊達政宗 6日目

この記事は約3分で読めます。

政宗様6日目です。
 
 
以降は、かなりネタバレしてる可能性が高いので、知りたくない方は注意を!!


伊達政宗*6日目(スチル有・メール有)
 
【選んだ選択肢】
 ・可愛いかも
 ・何も言えず、涙目になる
 
*=====================*
 
東国代表戦に向けて弓の練習をする主人公…すると政宗様が文を持ってきて、競技内容が弓道から流鏑馬に変わり、乗る馬は大会主催者側から寄越されるそうで、今回も蒲生氏郷が絡んでるんだとか…。
 
そして馬が届き、城門前に行くと渋い顔した政宗様が居て、家臣達は馬に振り回されてしまってる状態で、こんな状態ではたちまち落馬だと、大会は辞退するしかないかという政宗様…。
そんなに酷いのかと聞くと、あの馬は人を信じていなくて、大の男でも乗りこなすのが厳しい馬だと言う政宗様…。
するとそこへ小十郎が武田信玄の手の者から密書が届いたと持ってきて、今回の大会では賭けが行われてて、主人公が予選を1位通過したことがあちこちに波紋を呼んでて次の大会ではあちこちで八百長が仕組まれてるそうで、酷い癖馬を寄越したのも、弓道から流鏑馬に変えたのも主人公に勝たせないために仕組まれたもので、それを仕組んだのは予想通りの蒲生氏郷…(伊勢姫といい蒲生氏郷といい、嫌な奴だ!!)
そして、そんな酷い話を聞いて、悔しさから逆にやる気になった主人公、2人は仕組まれた大会だからやめたほうがいいと言うけど、悔しいし、大会の勝ち負けよりもあの馬に乗れるようになりたいと言う主人公(笑)
すると、政宗様が「やってみろ」って言ってくれて、政宗様直々に手ほどきをしてくれることに…vvv
そして政宗様からの厳しい特訓を続け、大会は3日後に迫り、なんとか大会に出られる程度に仕上がり、政宗様にこれまでの成果を見せると、その時火縄銃の銃声がし、馬が暴れてもの凄い速度で走り出してしまい、馬は城を飛び出し、城下町を抜け町外れへ…。
すると政宗様が追いかけてきてくれて、主人公の馬に飛び移ると、この馬は興奮しすぎてて止められないからこのまま馬から飛び降りると言い、政宗様の合図で政宗様が主人公を抱いたまま馬から飛び降りると、主人公に怪我は無かったけど、政宗様の声は苦しそうで、服は破れ血も滲み、身体を起せない状態で…。
その後2頭の馬も戻ってきてなんとか城に戻り、お医者様に見てもらうと、政宗様の怪我は酷く、ひと月は安静にしていなければならない状態で、怪我が治るまで世話をしたいと言うと政宗様に断られ、あの銃声は主人公の上達を危ぶんだ妨害者による仕業だったから今はとにかく練習するようにと言われ、主人公はそのまま大会に出ることに…。
 
そしていよいよ大会当日になり、政宗様の代わりに小十郎に付き添ってもらうことに…。
小十郎から金のリングを渡され、政宗様からの贈り物でお守りがわりに左の薬指にはめるようにと、更に西洋では大事な人に送るものだと教えてくれて…vvv
そして大会がはじまり、伊勢姫は3つの的のうち2つ射抜き、そしてついに主人公の番に…。
2つ目まで的を射抜き、3つ目となったその時、またしてもあの銃声がして馬が暴れ落ちそうになったけど、必死に手綱で馬に大丈夫だから落ち着くようにと合図すると再び走路を駆け出し、姿勢を崩したまま3つ目の的に矢を放つと見事ど真ん中に命中!!小十郎と喜び、政宗様の元へ急いで帰る事に…って、ホントに優勝が決まったんスよね???
優勝は確実のものに…とかなってたけど…(- -;)
それにしても妨害は酷過ぎッスね…!!ヾ(`⌒´メ)ノ″

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