夢見る乙女 – 天下統一恋の乱・徳川家康 17日目
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天下統一恋の乱・徳川家康 17日目

この記事は約4分で読めます。

家康様17日目です。
 
いよいよラスト。
結果は無事にハピエンでしたvvvvv
 
以降は、かなりネタバレしてる可能性が高いので、知りたくない方は注意を!!


徳川家康*17日目(スチル2枚有・メール2通有)
 
【選んだ選択肢】
  選択肢なし
 
*=====================*
 
関ヶ原の戦いからひと月後…、あの日以来家康様にお目通りを許されない主人公…。
戦いは豊臣軍勢の大勝利に終わり、とうとう天下統一を成し遂げ、その最大の功労者は家康様だけど、家康様はその戦いの結果を知る前に気を失い、近くの秀吉君派の武将の城に運ばれ、部外者は近づく事も許されず、家康様の容態が好転したとの話も伝わってこなくて不安な気持ちで日々を過ごす主人公…。
すると梅一さんが主人公を心配して様子見に来てくれて、主人公を励ましてくれて、家康様の情報を掴んだら知らせてくれるって言ってくれて…(やっぱ梅一さんは優しいッスvvv)
それから数日後…廊下の拭き掃除をしていると兼続が来て、主人公に一緒についてくるようにと言われ、兼続の馬に乗り、かなり急ぐからと言われ森の中を走り、そして馬を止めると山城を指差し、ある方より主人公をお連れするようにと命じられたと言う兼続…。
そして廃城かと思うくらい城の中には誰の姿も無く、階段を上り最上階にたどり着くと、兼続からこの先は主人公1人で行くように指示され、奥に進むとそこには半身を起こし窓の外を眺めてる家康様の姿が…vvv
心配かけたけどもう大丈夫だと言う家康様。
するといつの間にか秀吉君が後ろに立ってて、家康様はずっと夢うつつの世界を彷徨ってて、でも3日前、急に意識を取り戻し、急激に体力も回復してて、けど海の彼方から呼んだ名医の見立てではあと2週間は静養が必要で、そしたらもう完璧だと教えてくれる秀吉くん♪(良かったッスーvvvvv)
すると思いつめた表情で家康様に頼みがあると、自分に代わって天下を治めて欲しいと言う秀吉君…。
けど、家康様は天下統一したのは秀吉君だから、秀吉君が治めるのが筋だ、困ったことがあるなら今まで通り力を貸すと言うと、もう力で押さえるような自分のやり方では限界だと言い天下の上に立つべき人物は家康様しかいないと手をつき頭を下げる秀吉君…、すると家康様もそれを了承して…。
 
その後、家康様の体力も回復し、三河へと戻る事になり、家康様の領内に入ると、本当は二度と城には戻れないと思ってたけど戻ってこれてとても嬉しいと言う家康様(^-^)
城に戻ると家康様のために大きな宴が催され、家康様からこの後時間が欲しい…裏門で待ってると言われ、仕事を終えてから裏門に行くと家康様が待ってて、家康様の馬で連れて行かれた先は、文を埋めたあの丘へで…。
丘に着くと埋めた文を掘り返し、最初に家康様が主人公の文を読み、次に主人公が家康様の文を読むことに…。
そこにはたった一言だけ…「2人とも生きて帰ることができたら、僕と夫婦になってください 家康」…と。
(*ノノ)おぉープロポーズですかvvv家康様vvv
すると家康様、奥さんになってくれませんか?って、これからもずっと側にしてほしいって言ってくれて、そして家康様から口づけされて、好きだよって抱き締められて…vvv
 
結婚の約束を交わした次の日、家康様が主人公を婚約者として発表し、みんな快く婚約を受け入れてくれて、その日から主人公の花嫁修業が始まり、お茶の先生を待ってると家康様が先生の都合が悪くなったと知らせに来てくれて、忙しいはずの家康様が「疲れちゃった」って、そのままゴロンと主人公の膝枕で休ませてって、甘えた様子の家康様vvvそして耳掃除要求っっvvv家康様すごく可愛いッスvvv
家康様の耳掃除をしてあげてると、家康様が寝ちゃって…、すると茶の湯の稽古って声がして、家康様を起こして部屋の外に出てる時間は無いからと押入れに入る家康様…(そんな所に…www)
そしてお茶の先生が…って、入ってきたのは先生の代理で来た梅一さん。
けど主人公は押入れの中の家康様の事が気になっちゃって集中できず…、すると押入れの中から寝息が…(笑)
 
数日後…美味しい飴をもらったから女中にも配ろうとしたら部屋に女中達が来て、綺麗な着物に着替えるようにと言われ、凄い勢いで着替えさせられて、髪も結い直され、化粧もされて…。
そして案内すると言われて、訳も分からずに女中についてくとそこは中庭で、たくさんの家臣や女中が優しく笑って主人公を見てて、すると正装の凛々しい姿の家康様がこの城だけの婚礼だって教えてくれて、いずれ秀吉君の采配で盛大な婚礼を挙げることにはなってるけど、それだと城の者全てが参列する事は出来ないから、内々の婚礼をしようと家康様が提案してくれて、主人公には内緒にして驚かそうって準備を進めてくれてたんだとか…vvv
そして更に家康様が主人公のお母さんまで呼んでくれてて、身分違いだからと何度も断るお母さんをその度に家康様が説得に言ってくれて、婚礼に母を呼ぶのは当たり前だ、あなたは僕の母でもあるのですから…ってお母さんの手を取る家康様vvv
そして主人公を見てきれいだよって言ってくれて、「これからも僕と共に人生を歩いてください」って言って皆の前でちゅーvvv

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